>ポーランドメディアのDefence24は、ロシア軍が保有する戦闘・攻撃機1200機の約半数に相当する550機が耐用年数の終わりに近づいていると報告している。
>退役が近づいている550機の内訳は、Su-25攻撃機が約160機、Su-27戦闘機が100機、Su-24M戦闘爆撃機270機と、ほとんどがソ連時代に開発生産された旧型機である。
>さらに、数十機のMiG-29とMiG-31の両戦闘機も運用寿命の終わりに近づいているとされる。

ttps://milirepo.sabatech.jp/half-of-the-russian-militarys-1200-fighter-attack-aircraft-are-reaching-the-end-of-their-lifespan/

露助の空軍の書類上の半数は既に死んだ状態らしい