>>1おつ

スーパーコンピュータ「富岳」の次世代となる新たなフラッグシップシステムの開発・整備を開始
ttps://www.riken.jp/pr/news/2025/20250122_1/index.html
>CPUに加えて、GPUなどの加速部を導入。
既存の「富岳」でのシミュレーションに関しては、「富岳」の5~10倍以上の実効性能の達成。
AI処理でゼッタ(Zetta)スケールのピーク性能。
AIの学習・推論に必要となる性能に関しては、世界最高水準の利用環境(実効性能50EFLOPS以上)を実現。

ポスト富岳の仕様が確定した模様で、事前予測通りAIでゼタ級。AIの為にCPUだけでなくGPUも開発するみたいね。
中露は制裁で半導体が10ナノ前後使っても西側40ナノくらいの性能しか出てない現状、
今後中露は作れてピーク10ペタ急に落ちるし、実行性能は世界最悪レベルなのしか作れない中国製は特に苦しくなる。
これを2030年に登場させるのは敵に絶望を突き付ける奴。