>>70
スイスもクオーツ開発しててタッチの差だったみたい
全盛だった産業がまるで違う商品の開発で壊滅というほうが物語としては面白いけれど

ttps://museum.seiko.co.jp/knowledge/relation_11/
>その後の世界初のクオーツウオッチの製品化を巡って、スイスとセイコーは熾烈な競争を繰り広げていましたが、1969年の12月に、セイコーが世界初のクオーツウオッチ・アストロンを発売します。
>翌1970年4月のバーゼルフェアでは、CEH社のラドー、ブローバ、ユニバーサル、オメガなど数社が、アナログクオーツ時計を出展しましたので、まさにタッチの差での勝利でした。