【社説】中国はAI崛起、韓国はAI人材流出に医大狂風まで
中央日報日本語版 2/5(水) 17:11配信

中国のスタートアップ、ディープシークの人工知能(AI)モデル公開後、中国の強さと大きく不足する韓国の実情を対比させた
韓国メディアの後続報道が続いた。

中央日報の「ディープシークショック」シリーズは中国のAI崛起が10年前の2014年に中国政府主導の革新創業振興政策で
始まったと指摘した。
ディープシークは4700社以上ある中国のAI企業のひとつにすぎず、中国にはさらに注目され実力がある企業が多いという
内外の専門家の証言は恐ろしいほどだ。(後略)
----------------------------------------------
確かに人材というか規模的には中国のAI開発はそれなりに脅威だとしても、日米欧を中心とした西側諸国が先端半導体や
関連設備の対中規制を花札政権下で更に厳格化する状況では、AI開発に必須なハードとその基盤が得られんのではと。

ハードの劣勢をソフト開発で補うにしても、米中対立が続く限りやかで破断界は訪れるのだから。