在日中国人が10年で3割増
100万人突破も
www.recordchina.co.jp/b948462-s25-c30-d0052.html

フェニックステレビの東京駐在記者である李淼(リー・ミャオ)氏は10日、
自身の微博(ウェイボー)アカウントで法務省のデータを基に
「在日中国人は2014年の約65万人から24年には約84万人へと、約29%増加した。
日本在住の外国人で最多の国籍は中国、次いでベトナム、韓国となっている」
とし、日本のメディアでは
「(在日中国人が)100万人に達する時代もそう遠くない」とも報じられていることを紹介した。

この投稿に、中国のネットユーザーからは
「日本国籍取得者を含めたらもっと多いだろう」
「頑張って早く100万人突破してくれ」
「そんなに大勢の人が日本で何をしているの?闇バイト?」
「日本は良くないのではなかったか?」
「どうやら日本の外務省はまだ(日本に引き寄せるために)金をばらまいているようだ」
「人口の母数と距離の問題」
「中国は人口規模が大きいだけ。対外開放が進むにつれて海外在住者も当然増える。取り立てて報じることでもない」
などの声が上がった。