中国、ウクライナ和平関与に焦り 米ロ接近警戒、欧州を後押し
時事通信 2/22(土) 7:07配信

【北京時事】中国の習近平政権は、ロシアとウクライナの仲介役に意欲を示し、和平交渉への関与を狙っている。

「大国」としての存在感を示すとともに、戦後のロシアや欧州への影響力を保持する思惑とみられるが、現状は蚊帳の外だ。
早期停戦を目指すトランプ米政権とロシアの急速な接近への警戒感もあり、中国側の動きには焦りもにじむ。(後略)
https://news.yahoo.co.jp/articles/2f8521271f78b6adff6f53570cb45f22c2fd8b72

あと日本ではあまり注目されていないが、ウクライナ戦争の停戦交渉で中国が露骨に蚊帳の外に置かれた事にも
集金兵はかなり焦っているらしい。

最悪ロシアが有利な停戦条件獲得と引き換えに、中国と手を切る密約でもされたら取り返しが付かないのだから。