止まらない死体蹴り
“C-17欲しい”石破首相が大型輸送機の購入に意欲も防衛省からは冷ややかな声 訓練も整備も滑走路も…
ttps://news.yahoo.co.jp/articles/7cb37f9cc00dfcab3d88211a040d4eba5b07b3a9
>防衛省・自衛隊では慎重な意見が強く、「石破首相は“装備品好き”だ。省内で欲しいなんて言っている人はいない」
>ある幹部自衛官は、「製造ラインも止まっている中古品を買うより、新しい機体を買った方が今後の可能性が出てくる」
>省内では「(人的・金銭的)コストを考えて、欲しいと思う人はいないだろう。自衛隊の負担が増える」
>航空自衛隊で聞かれるC-17への評価も「使う機会は少ないが、あったら便利みたいな感じ」と低調
>防衛省幹部は「かなり大きいから、それを飛ばせる基地があるのか…」
>防衛省からは、「首相の20年の持論」に過ぎないとの見方
>トランプ大統領の機嫌を意識し、関税を止めてもらうためでは」
>中谷防衛相は、「もう既にアメリカではC-17の製造を中止して、部品も含めて全ての調達ができない状況にあると聞いている」として
>「本気でこれを求めるという認識にある人は、まず、いないと思う」と購入に否定的な見解
>“C-17導入論”について中谷防衛相は、「現時点において、石破首相自身も何か決めて話しているというものではないと認識している」

最早馬鹿だけが持て囃す飛行機。