>>526
・道路交通法違反…起訴ラインを突破した猛者が現れる。公訴事実がクライマックス
・過失運転致死傷…被害者の被害の甚大さと加害者の自分でもやりかねないささやかなミスに震える
・暴行傷害…わりとしょうもない
・特殊詐欺・闇バイト系…軽率だけどちょっとしたきっかけであっさり転落する具体例に震える
・殺人他裁判員裁判…眠気が敵

・民事損害賠償請求事件(不貞慰謝料)…尋問は大人気、事件のあらましが尋問で大体出てくる

なお、債権者集会と少年事件は司法修習生か裁判官・弁護士になってからどうぞ
検察官は見られません