トランプ政権の再来で米国の科学界がゆれている。
研究費の大幅削減と研究者の大量解雇で、
科学研究においても盤石だった「世界のリーダー」の地位を失いかねないという。

潤沢な予算で優秀な人材を引き寄せ、
技術革新による経済成長で繁栄を享受してきた科学大国はどこへ向かうのか。

www.asahi.com/articles/AST3G1QL9T3GULBH00BM.html