>>144の続き
結局、漫画の永遠の王者は日本なのかもしれない。

米国上場のネイバーウェブトゥーン、第2四半期の「アーニングミス」で株価38%急落

2024-08-10

米国ナスダックに上場したネイバーウェブトゥーンの親会社「ウェブトゥーンエンターテインメント」が市場予想を下回る業績を発表し、株価が約38%急落した。

9日(現地時間)、ニューヨーク証券取引所でウェブトゥーンエンターテインメントの株価は、前営業日比38.20%下落し、12.75ドルで取引を終えた。
これは、6月のナスダック上場時の公募価格21ドルから約40%下落したことになる。
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なおこの記事は最近では無く半年も前の物なのに、悲観論に溢れているのだ。

2023年頃までは日本漫画を追い抜いてやる、オワコンにしてウリナラウェブトーンが世界を席巻と言った提灯記事で溢れていたのに、
2024年も後半になるとそんなイケイケな記事は載らなくなり、「ウリだけレベルアップ」みたいなごく一部の上澄みを取り上げ持ち上げる
方向に転じたものの、それも会社全体の業績を上向かせるほどの力は無いとゲロってます。

そもそも長年の蓄積や自由な創作を許す風土なしに、工業的な手法で作家を促成栽培しても一流を量産できる保証なんか無いのに。