ウクライナで捕虜となった北朝鮮兵士を見て確信した、必ず統一を実現すべき理由【寄稿】
https://news.yahoo.co.jp/articles/5c4f33ae2a049e516509cb27405a2b64568c547a
ウクライナで捕虜となった北朝鮮兵士のインタビュー記事を読んで心が痛かった。まだ20代の若者が「耐えられないくらい両親に会いたい」と語る言葉に胸が詰まった。派兵という形で海外に送られる時にさえ一度も両親に連絡できず、しかも10年近く兵士として生活を続けながら家族の顔を一度も見られなかったという。これは人間としてできることだろうか。
降伏を罪悪とし、国民に自殺を強要した旧日本帝国の狂った軍幹部らと何が違うのか。悲しみと怒りを感じながら、私は30年ほど前に経験し当惑した出来事に思いをはせた。

北は兵士を商品として売ってそれに家族に会えない状態で消耗品として使い捨てにしてる。
日本はもうにっちもさっちも行かない国家存亡の時期ですら家族には合わせてる。