続き

・弥七っていうからてっきり風車の人かと
・そういうのはもうちょっと先になると出てきますよ、万国プロレタリアートの団結ってスローガンで
・まあ普通メクラの家に本あるとは思わないわな
・鳥山検校はなまじ耳がいいから余計そういうのに敏感で可哀想ではあるな…
・まあ金で買った嫁なのは事実だからそういう考えになる人もいるだろう…
・※こんな感じで家督買われた家の子孫が勝海舟
・蓄電したやつ捕まえたら生きた証拠だもんなー
・20年真面目に働いても全く給料が変わらないおじさんの悲哀…
・逐電したのすぐ見つけ出した鬼平すごいな
・あるところからの適度な富の再分配は基本
・神の君もメクラの金貸しに障碍者特権かさに着てやりたい放題やらせろなんて思ってなかったと思うよ
・その爪をカキャカキャ言わせながら噛むのやめなさい
・おしっこはどうしてたの瀬川?
・メクラ相手に光なんてそもそもの概念が分からない物で例えちゃ駄目だって!
・実際感謝の気持ちや嫁ぐ覚悟は嘘じゃないだろうからな…
・なんつータイミングだよ!ここで次回予告かよ!
・今週のまとめ:なんで蔦重は毎回ガサ入れの場に居合わせるんですかねえ…またいらない恨み買ったりしない?
・作劇とはいえクソなメクラをバンバン描写したから終了後の史跡巡りコーナーで立派な検校もいたんですよって紹介するのはまぁバランス取りもあるんだろうな…
・紀行と予告でなんかすごいネタバレしてない?

ちなみに検校がモリサマーにやっていた事ですがあそこから更に"その時の借金と利子との合計金額"を元金として、
旧証文期間の最後の月を新証文の最初の月に組み込んだ新しい借金証文を作成するという流れに続きます
この"一月に二度利子を奪う"禁断の証文二度撃ち金融業者テクニックを"月踊り"といい、
架空の金主を作って自らはその仲介という体で札差に規定された法定金利を無視して金を貸す"奥印金"共々大きな問題になったそうです