福島第一原発の処理水使った生物の飼育試験終わる 東京電力
NHK 04月02日 11時26分

福島第一原子力発電所にたまる処理水を海に放出した際の生き物への影響を調べようと、東京電力がヒラメやアワビなどを使って
2年半にわたって続けてきた飼育試験が、先月末で終了しました。

東京電力は試験の結果、ふつうの海水と、処理水を海水で薄めた水などで飼育した生き物の成育に差は無く放射性物質が
濃縮されないことが確認できたとしています。
https://www3.nhk.or.jp/lnews/fukushima/20250402/6050029273.html

全国の放射脳の皆さんに死ぬほど残念なお知らせ乙