ホワイトハウスが2日、複数の政府高官を解雇したことがわかった。
この中には少なくとも3人の国家安全保障会議(NSC)の高官も含まれる。



解雇に先立ち、極右活動家のローラ・ルーマー氏は2日に行われた会合でトランプ大統領に対し、
NSCの複数の職員を忠誠に欠けるとして解雇するよう求めていた。
これにはNSC担当のアレックス・ウォン大統領副補佐官も含まれている。

ルーマー氏はかつて9・11同時多発テロについて内部による犯行だと主張した人物。
情報筋の1人によれば、ルーマー氏は10人ほどの名簿を作成しており、同氏との会談が解雇の直接の原因だという。

ルーマー氏は昨秋に行われた大統領選でトランプ氏に影響を及ぼしていた。

www.cnn.co.jp/usa/35231371.html

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