1990年代の始めごろに読んだ戦争ものの漫画(第三次世界大戦ネタのもの)の一つに
NATO(艦隊としてはアメリカ)が欧州に大規模な援軍を輸送している
NATO船団を攻撃するソビエトの爆撃機部隊が対艦ミサイルによる攻撃に先だってドローン(絵としては太めの巡航ミサイル的なデザイン)をいくつか発射する
(ソビエトパイロットは「アクラ」と呼んでいる)
ドローン発射後「完全にうまくいった、これで船団の半数は沈むぞ」という台詞あり
攻撃されている船団を護衛しているF-14と艦隊司令部の会話で「そちらの目標はドローンと判明した、急いで本当のミサイルを迎撃しろ」「こっちじゃないのかよ!」というやりとりがある
ミサイルの編隊を捕捉したF-14のパイロットの台詞として「レーダー警戒装置にものすごい反応がある もう誘導が始まってる」「とにかく反応元にフェニックスを全部発射しろ」という台詞があり
さらに「うまくドローンを落としてくれるといいんだが……そうでないと船団が全滅してこの戦争は負けるな……」というパイロットのモノローグがある
船団は対艦ミサイルで大損害を受けソビエト側は作戦成功と判断するが「最終的にF-14部隊の撃墜したドローンは※機で、これは※隻の輸送船を救う結果となり、辛うじて最低限の輸送目的は達成された」という説明がある
(細部はうろ覚えですが概ねこういう流れでした)
この作中に出てくる「ドローン」は、何のためのものでどういう意味のある存在だったのでしょうか?
迎撃の戦闘機を別の場所に誘い出す囮かと思いましたが、ミサイルの誘導にも使われているようですし……。
また、後々調べてはみましたがこのようなドローンは実在はしていない(少なくとも当時のソビエトの兵器としては)ようです。
実際には違ったとしても、モデルになるような兵器があったのでしょうか?
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157名無し三等兵
2025/06/15(日) 12:31:37.97ID:z+punM0o■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
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