プロペラ機だとそもそもエンジン二つは離れて配置しないともう片方のペラとぶつかってしまう
その配置のせいで>>273のとおりデメリットが多いのに対し、
ジェットエンジンだとそういうことないから隣り合わせて胴体内部という中心線上付近に配置するのが用意で、まともな双発戦闘機というのを成立させやすい
プロペラ機でもDo335みたいに胴体にエンジンを縦に並べる串型配置が双発ジェット戦闘機に近いことしてて性能も結構よかったっぽいけど、
作るのむずいしジェット機時代になりつつある頃だったのでそれ以上ブラッシュアップされることはなく今日に至る