日本の相手はこれだろ

J-15
最大離陸重量33㌧、最大速度マッハ2.4、航続距離3,500km。 瀋陽航空機が作るWS-10Aエンジンは、1982 年に米国から輸入したCFM56のコアを基に開発したターボファンで、ロシアの専門家によると「ロシア製サターンAL-31と同等もしくは優れ、中国が最も成功したエンジン」としている。