>>753
イタリアの計画されているF-35戦闘機隊は90機から115機に増えており、このプログラムに7億3500万ユーロ、英国と日本とのGCAP戦闘機の作業に6億2500万ユーロが充てられる。

イタリア当局は、地中海における敵対的な潜水艦への対処のため、日本の川崎重工製P-1哨戒機の購入を検討していると述べた。購入機種は明らかにされていないものの、文書には6機の購入が予定されており、2027年にプログラム開始に向けて3,000万ユーロの初期投資が行われると記されている。


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とりあえず調査費用計上ってところ?