>>171
雑な推定だが
四十五口径四十糎砲装薬は九一式弾の常装薬で219kg(薬嚢数4個)
砲1門あたりの弾数が100発として後部弾薬庫及び換装室に収納された装薬の総重量は三番・四番連装砲塔で4門×100=400発×219kg=87600kg
実際の積載量及び引火爆発した量は不明だがこれよりは少ないだろう(徹甲弾は誘爆しなかったものとする)

そもそも爆発の原因もよくわかっていないので正確な数字は出しようがないけど