>>781
>つうか、草加は執行部の暴走という話もあるけど

鈴置さんに言わせれば、何が何でも高市政権を潰したい集金兵の厳命なんだとか。

タカイチに李在明がケンカを売れない3つの理由 「極右政権誕生」に歯がみはするけれど――鈴置高史氏が読む
デイリー新潮 10/9(木) 17:10配信
(前略)
となると、李在明政権に残る手は中国頼みです。韓国各紙は「高市政権」は韓国だけでなく中国とも対立するだろうと期待を込めて書いています。

公明党の斉藤鉄夫代表は自民党総裁に高市氏が決まるや否や、「支持者の間に懸念がある」として連立離脱を示唆しました。
自公連立が壊れれば「高市政権」は危うくなります。 公明党のこの動きの後ろに中国を感じ取る人も多い。

日本経済新聞の「公明党・創価学会に連立離脱論 自民党新執行部、協議難航の気配」(10月7日)は
「斉藤氏が10月6日、国会内で中国の呉江浩駐日大使と面会した。両国関係の安定の重要性を確認した模様」と報じています。

韓国大使も中国大使を見習って「タカイチ潰し」のために国会に押し掛け、公明党のネジを巻くかもしれません。
https://news.yahoo.co.jp/articles/625e2d33abecce2dfa5bdde703520602b9b522b9?page=6