ロシアの無人機製造に息切れの兆候、廉価な囮ドローンの投入も財政圧迫
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>ロシアは、大量の無人機の生産に、イランや中国から部品を購入するためにも、莫大な費用を必要としている。
費用を節約するため、シャヘドに似た木製の小型囮機を製造している。小型囮機製造の比率も増加せざるを得ない事態になってきている。
それらも、ウクライナに85%が撃墜され、また、製造工場もウクライナのドローンに攻撃されている。

安価な機関砲で大量撃墜されるので、自爆ドローン攻撃も攻撃側が不利になってきているとか。
ロシア国内工場は焼かれるので、外国から調達しないといけない物が多くなっているのも財政負担だとか。
節約の為に弾頭重量が更に小さな囮無人機も大量導入して数を水増ししているが、
弾頭重量小さすぎて真面な被害が出せないらしい。