>>774
>与党政府に協力する気がないなら自身で政権取って自分の信じる政策を実行するくらいの意思と意図は国会議員なら持っていて然るべきだろう。

それこそ上で幹事長が揶揄する『ミッション型』とか『期間限定』とか・・ という連立無き政策ごとの法案協議ですね。

連立与党が両院で多数派の時はとにかく反対反対で足を引っ張れば野党の仕事をした事になっていたし、ゲル政権の大手柄で自民が両院で
少数与党に転落すると、いよいよ甘い汁をチューチューする絶好機に。

法案通す代わりに少数与党に多大な譲歩を突き付け、法案成立と引き換えに得た成果を丸々手柄に出来る。

そして連立与党でないから政権運営や外交安全保障に責任を取らずに済むので、国としては必要でも国民の受けの良くない案件に反対していれば
世論とマスゴミに喝采される正に良いとこ取り。

日本を心の底から憎み否定する反日マスゴミにとっても、これで日本は何も決められないグダグダした不安定な国に落ちぶれるのだから理想的な展開。