日本はドイツのタウルスミサイルにエンジンを提供する可能性がある
ttps://defence-blog.com/japan-may-provide-engines-for-germanys-taurus-missiles/
>日本の川崎重工業とドイツの防衛企業トーラス・システムズ社は、
巡航ミサイルエンジンの技術協力について早期に協議しているという。
カワサキのエンジンは、自衛隊の島防ミサイル計画のためにまだ開発中で、射程長距離作戦に最適化された小型ターボファンユニットです。
日本の情報筋は、既存のモデルよりも航続距離が長く、効率が優れていると説明しており、
このパフォーマンスプロファイルはトーラスのエンジニアの関心を集めています。

KHIの新対艦向けエンジンがタウルス後継ミサイルの為にドイツに輸出されるかもしれないとか。
実現したらAGM-158を禁輸されて仕方なくタウルス購入した南半島が日本製部分に後継品買えず火病しそう。