日韓関係の変化に懸念 韓国メディア 韓国政府「発展のため両国で努力できることを期待」
テレビ朝日系(ANN) 10/21(火) 15:44配信

自民党の高市早苗総裁が総理大臣に選出されたことを受け、韓国メディアでは今後の日韓関係の変化を懸念する報道が多くなっています。

連合ニュースは「日韓協力基調か激変か」とタイトルを付け、今後、高市氏が日韓の領土や歴史の問題で発言を強めたり、対応を強化すれば、
両国間の葛藤は不可避だと指摘しています。

また別の地元メディアも「第二の安倍か、緊張の中の協力か」とし、韓日関係に摩擦が生まれる可能性があるとしています。

一方、韓国政府は先ほど「未来志向的な発展のため両国が一緒に努力できることを期待している」とコメントを発表しました。

韓国では、今月31日からAPEC=アジア太平洋経済協力会議が開かれます。

高市氏はそこで李在明大統領と会談する可能性があり、今後も「シャトル外交」が継続されるかどうかが注目されます。
https://news.yahoo.co.jp/articles/7e0bd78e302facfda7460f4cbbfdbd4b87959ee3

もう閣内で特亜の為に全力で足を引っ張ってくれる有難い奴らはいないんだぞ。

第二次安倍政権期よりも特亜にとってはヤバい状況だが、高市政権を発足前に叩き潰す神の手にして必殺技だと思って繰り出した攻撃が、
逆に最も頼れる歯止め役を自滅させ、高市の政権基盤を強化させてしまうのだから、正に藪蛇の極み。

しかもミンミンや酸性と連携すれば、圧倒的多数を獲得した安倍政権ですら全く見込みの無かった改憲すら現実味を帯びる事に。
それも高市政権の勢いのある内に総選挙に踏み切れば、更に改憲のハードルが下がりそうである。