管見ながら
火星15、翼面積18平米、機内燃料600L
キ44みたいな胴体平面型で
カウリング上部からコクピットまでは
上部を絞って前斜め下方視界を良好にするため
座席位置は高め
ロケット単排気管で吸い出し効果を狙い
強制空冷ファン無し
翼面荷重は180kg平米ぐらい
翼内に99式20ミリ1号4門
胴体銃無し

この辺で昭和16年後半には試験飛行
というのは可能だろか