「頭悪いのか!」政治評論家の“トドメの一撃”で立憲撃沈…ヤジ論大炎上で難逃れた“政党”も
女性自身 10/28(火) 12:05配信
(前略)
最後、橋下氏はヤジを飛ばした立憲所属の議員を野田佳彦代表(68)が注意したことに触れ
「違う立憲民主党になろうとしている。意識を変えないと政権取れないですよ」とフォローも入れていたのだが……。
この件を取り上げたネットニュースのコメント欄は、

《「政権取れないですよ」って、立憲は政権取る気なんてないでしょうw》
《与党を経験して一時期いい思いできた立憲の支持層からも高市さんの批判ありきだといよいよ見限られることになるだろう。》
《選挙で選ばれた代表として、恥ずかしくない態度をお願いしたい。》

と案の定、立憲への不満が爆発している。 
「国民民主党はラッキーと思っているのでは」と囁くのは、前出の全国紙政治部記者だ。

「今回の政局で支持率がガタ落ちしたのは国民民主党でした。
国民の批判の矛先も玉木雄一郎代表に向いていて、テレビ出演の度にSNSでの指摘は厳しいものでした。
そんななか、立憲民主党がヤジ論を展開して矢面に立ってくれたんですから(笑)。
最終的にもっともイメージダウンとなったのは立憲でしょうね」(前出・政治部記者)

橋下氏の一撃で、立憲は燃え尽きてしまいそうなほど燃えている――。
https://news.yahoo.co.jp/articles/691f2d5c456532caa5390a771efb86c34452b173

なんかもうゲル政権の時とは全然空気が違うぜ。

以前なら自民の演説や質疑にどれだけヤジ飛ばそうが、お味方の自称正義派アカマスゴミは一切全く咎めなかったから、
リケン党の議員全員が「我々がどれだけ罵詈雑言を飛ばそうとも、正義の大マスゴミ様が守って下さるからゴアンシンダ」
と油断慢心し切っていたんでしょう。