>>507
>公明が離脱前に中国大使と会ってたのは言われてたような連立離脱じゃなくて逆の連立維持の指示だったんだろうなあ

だから本来の意図としては、「高市に絶対に飲めない要求を満額回答でこの場で即答しなければ連立離脱」と崖っぷちに追い込む一方で、
「今すぐ自民総裁を辞任して次点の小泉に禅譲(ないし高市が出ない前提での再度の総裁選実施)すれば連立は維持してやる」
という高市潰しの必殺最強カードを突き付けたつもりだったんでしょうな。

しかし孔明の代わりに維新が組んだ事でそのダメージは大幅緩和されたし、保守や若者から完全に見限られた陰気なゲルと違い、
一転して高市政権が保守若者票の再結集に成功すると、もはや特亜の狗として足を引っ張るばかりの公明の存在そのものが不要に。

高市の事を「奴は腐った納屋だからドアを一蹴りすれば納屋ごと崩れ落ちるだろう」と侮りまくっていた中南海の致命的ミスですね。