SNSで降り注ぐ“立憲民主党不要論”「下品ヤジ」「クマ発言30分追及」「午前3時レク自爆」――本当に「不要」なのは一体なにか
LASISA 11/9(日) 13:48配信

・“立憲民主党不要論”から見る国民の怒りの本質

現在SNSでは「立憲民主党 不要論」が爆発的に高まっています。
X(旧Twitter)の検索窓に「立憲」と打つだけで「立憲民主党 いらない」が検索候補の上位に出るという異常事態。

一体、なぜここまで野党・第一党である立憲民主党への不満が高まり、「不要」と言われるほどの厳しい評価に至っているのでしょうか。

SNSで「解党でいい」の声が殺到した“3つの決定打”
今回の「立憲民主党不要論」が爆発した背景には、国会審議中のいくつかの“決定的なシーン”がありました。

1. 池田真紀議員の「クマ発言30分追及」に「週刊誌レベル」と批判

国家公安委員長の不適切とされる「クマみたいだね」発言を週刊誌ネタから持ち出し、謝罪があったにもかかわらず、実に30分にも
わたって説教を続行。 高市首相が「簡潔に」と2度も注意する異例の事態となりました。
この動画は800万回以上再生され、SNSでは「立憲のレベル低すぎ」「国会史に残る茶番」というコメントが殺到しました。(後略)
https://news.yahoo.co.jp/articles/881e562c1a410c4e4f8fa949fdeb86963a1403e1

そもそもこの件は当事者の国家公安委員長から一昨日謝罪を引き出した時点で済んだ話なのに、わざわざ高市総理を引っ張り出して
30分も予算とは全く無関係な無駄話で国民の血税を浪費するのは全くの筋違いだが。

安倍政権時に真っ赤っかな自称正義派マスゴミ様が、お仲間の我が党のやる事なす事を徹底的に正当化し、不都合な事は全て
国民から隠蔽バリヤーで守り通してきたヌルゲー時代の感覚のままなんだよな我がリケン党と強酸党は。