国産アニメはなぜ「銃後」ばかり描いてきたのか? 『ペリリュー』と『海の神兵』が問う「戦争」を描くフィクションの役割
://branc.jp/article/2025/11/11/2125.html

何らかの意図がない限り、負け戦は作ってて面白くないし観る方もつまらんからやろw
そして日本兵が飢えて死ぬだけではない漫画を描いた松本零士の作品を映像化する敷居はそれはそれは高かったんやろう。
あれだけ高名でありながら映像化されたのはOVA5本しかないというね。

というか、そもそもその戦後を描いた作品言うのも火垂るの墓とこの世界の片隅にとはだしのゲンの他になんかあったか?
あしたのジョーはほんの少し言及があるけど。