米、日本に爆弾売却 スタンド・オフ能力支援
11/20(木) 7:45配信
時事通信
 【ワシントン時事】米政府は19日、日本に対する爆弾などの売却を承認し、議会に通知したと発表した。
 総額は約8200万ドル(約130億円)に上る。敵の射程圏外から攻撃する「スタンド・オフ防衛能力」の強化を支援する。
 発表によると、今回売却を承認したのは最長射程約110キロの精密誘導爆弾「GBU53」など。スタンド・オフ兵器では
ないが、破壊力の大きい大型爆弾「GBU31」の関連装置も含まれる。 
https://news.yahoo.co.jp/articles/afb0e5d19029879968d7d2d993208bca85dd6f4f

GBU-57A/Bやチェストバスターとかも供与しろや