『女の子に“ちんちん”が生えてくる村』がドミニカ共和国に実在する「90人に1人の割合で、女の子として育てられた子供が
思春期に突然男性になる現象が起きる」
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>しかし、12歳ごろになると、精巣ができ、突起物が成長し男性器が形成、「男性化」する。
>彼らが性転換したわけではなく、実は、Y染色体を持った「男の子」として生まれてきている。
>原因は、5-α-レダクターゼ欠損症。
>通常、男の胎児は「ジヒドロテストステロン(DHT)」という強力なホルモンの力で男性器を形成する。
>しかし、同欠損症患者にはDHTを作る酵素がなく、DHTができない。
>これにより彼らは睾丸もない、女性器のような性器を持って生まれ、女の子のようにみられる。
>しかし、第二次性徴が始まると、大量のテストステロンが分泌されることで、声は低くなり、筋肉がつき、精巣が降りてきて
>「男性化」する。
>こうして、女の子が男の子になるのだ。

夢があるなあ。