「志らくを何とかしろ」立川談四楼に苦情℃E到 本人に伝えたところ思わぬ反撃
東スポWEB 11/27(木) 16:50配信

落語家の立川談四楼(74)が27日に自身のX(旧ツイッター)を更新。同じく落語家で兄弟弟子の関係である立川志らくについて語った。

歯に衣着せぬ物言いが魅力の志らくは、自身のレギュラー番組やSNSでの発言が度々話題となる。
そんな志らくについて、談四楼は「Xに『志らくを何とかしろ』というリプがたくさん寄せられる」とポスト。
「志らくに会い、その旨を伝えたら『はい、私のところにも談四楼を何とかしろときます』と返ってきて、二人とも大ウケになった」と明かした。

微笑ましいやりとりにその場は大盛り上がりとなったそうで
「楽屋も笑いの渦で、立川流の言論の自由を認め合う、平和で民主的な楽屋風景なのであった」と振り返った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/2e4e8b686ea2209ff35b3713140b1f7b706a6c06

二人ともこの程度の捻りとウイットが出せないようではプロ落語家失格だ。

落語家の仕事とは「人を笑わせる事」であって、「人に嘲られウンザリさせる事」では無いのだから。