商売をしたいなら、確実に美味しいと言われる料理を研究し、それを提供すべきだ。
歴史を作りたいなら、例え不味かろうが自分の信ずる道を突き進んで、自ら道を切り開くべきだ。

底辺作家よ、鶏口となるも牛後になるなかれ。