>>735
>八尺を超える大弓で多くの敵兵を斃してたという。
(い抜き言葉は時代に合っていないように思える! または脱字だろうか!)

>腰を落とし一歩一歩捩じり寄り、拙者の隙を伺う。
(捩ぢ寄りでよい! 伺うは窺う!)

>相手が下段から上段に上げた瞬間、脇が開いた時、一気に懐に飛び込み、左脇を一気に突き刺した。
(動作で脇が開くことはわかる! 左脇とあるので意味が重複して少し拙い!)
ワイの場合
 相手が下段から上段に上げた瞬間、一気に懐に飛び込み、左脇を突き刺した。

>拙者は相手に髪を掴み頭を持ち上げ首を掻っ切った。
(細かいが「相手の」ではないだろうか!)

>「其方が元三の倅か!」
(源三!)

>と言うと左京大夫様は佩いて居られた太刀を抜き、切先で拙者の顎をしゃくり上げた。
(この表現が好きなのだろうか!)

>あと、其方にも加わって欲しいと欲しいと思ってな」
(打ちミスに見える!)

>つかさず太郎様が首に止めを刺し〜
(「すかさず」だろうか!)

使い回しのような言葉が少し気になる!
初めて読む者は気付かないと思うがワイにはわかる!
凡ミスが多い! 推敲に時間を掛けていないように思える!
君には締め切りがある訳ではない! 急いで書いて質が落ちるのであれば巧遅の方が遙かによい!

ワイの感想!(`・ω・´)