今度の小現7月号が単に選考委員5人の選評(選んでないが)掲載のみだったら
講談社の見識を疑う。
「受賞作なし」を46年ぶりの事件としてとらえ特集を組むべきだ。
歴代選考委員の忌憚ない意見を聞いてみたい。きっといろいろあるはずだ。