>>257
川上未映子の「黄色い家」ね
読売、購読してるから習慣で毎日読んでるけど、新聞小説って進み方が遅いし、
前のを読み返したりしないから、途中で「あれ、これ誰だっけ?どんな話だったっけ?」
となる。
「黄色い家」に限った事じゃないけど

「黄色」、川上未映子の小説としては読みやすいと思う
平成の前半?ぐらいの話なので、アイテムとかいろいろ懐かしい