プロットは思いっきりしっかり書くよ
プロットというより下書きに近い状態になる
特に物語の要となる結末はほとんど完成させた状態にする
起承転結の「結」がしっかり出来上がっていると「起承転」が書き易い
もちろん本稿を書くときにはまた何度も推敲するし、必要とあれば結末を臨機応変に変えたりすることもある

が、いままで7つの新人賞に投稿したけど受賞どころか一次に通ったことさえない……w
どんなにプロットをしっかり書いても内容自体がつまらなかったり筆力がなかったりしたら意味がないのかな、と