ことの顛末
https://yoshidastyle.net/Blogs/2018/12/03/%E3%80%90%E3%81%9D%E3%81%AE%E5%BE%8C%E8%A7%A3%E6%B1%BA%E3%80%91sony%CE%B17riii_%CE%B17iii%E3%81%AE%E3%82%B9%E3%83%AD%E3%83%83%E3%83%881%E3%81%AFsandisk_extremeprosdsdxxg-128g-gn4in%E3%81%A7%E3%81%AF

その後、動きがあり「結局何だったのか?」が解決しました。やはりSDAの解釈を巡るSanDiskのミスだったようです。

流れとしては
1.ソニーカスタマーサポート「同様の報告を認識しているが対応方法に困っている。対応方法が決まったら報告する。自社のカードなら大丈夫ですが・・・」
2.ソニーカスタマーサポート報告「カメラ本体のFWアップデートにより解決する予定は当面無い、ソニー担当名を伝えて頂きカードメーカーに連絡してください。」
3.Sandisk Japan「国内製品じゃないので(以下略)」
4.販売店「もうだいぶ日数たってるので(以下略)」

5.Sandisk Global「複数の特定したホストデバイスでSanDisk SDカードが動作しない可能性がある事が判明しました。
返品が可能な場合、返品手続きを行ってください。最新の製品では一部のホストデバイスで発生している問題に関して更新しています。
しかし解決に至ったかをご報告する事ができません。当面はUHS-IIスロットではより良いパフォーマンスを得るためにUHS-IIカードをお勧めします。」
6.会社のSDリーダライタ全種類でチェックしたら、読めないリーダが見つかる。
7.Sandiskのカード側の問題かーーーい