>>913
名無しが一人だけだと思っていない俺がどう思ってようと君には関係ないだろ?
ここでは俺の主張である『名無しが一人だけだと思っていない』事が証明されればそれでいいんだから、そうやって与太話に持ち込もうとするのやめてほしい。
ま、これは一人だけだと言おうと複数だけだと言おうと、どちらにせよ、「じゃあ証拠は?」って言われた時に言葉に詰まるんだから、最初から「どちらである可能性もあるよね、真実はどちらなのかは解らんけど」程度の主張に留めておいてるだけなんだよ俺は。
ここが『名無しを一人だけだと思っている』なんて断定してしまった愚かな>>738と一線を画する処なんだよな。

いいえ、違います。
『一人もしくは複数だと思っている』というのは、どちらも真実である可能性があるという事であって、どちらが真実かは解りません、どちらが真実かは断定できません、という事。
加えて言うなら、そう思っているという事。
だって、どちらであるなんて言ったら、もう一つの可能性を否定する事になり、『もしくは』なんて言い方はできない訳で。
(もし一人だと思っている事と複数だと思っている事をまとめて言ってるのなら、一人であるし、複数であるという奇妙な事になる)
だから、『もしくは』というのは一人『だ』とも思ってないし、複数『だ』とも思っていない事を指してるんだよ。
一人『かもしれない』し、複数『かもしれない』っていう事。


Q.一人だけだと思っている事と一人だけだと思っていない事は矛盾するんだけど、どう両立するの?

A.仰る通り、矛盾するので両立しません。ただ、俺はその両者が両立するなんて言ってない。