原りょう(原ォ)その9

1名無しのオプ
垢版 |
2019/08/30(金) 10:54:50.23ID:oTS+LGT5
『そして夜は甦る』(早川書房, 1988)
『私が殺した少女』(早川書房, 1989)
『天使たちの探偵』(早川書房, 1990)
『さらば長き眠り』(早川書房, 1995)
『ミステリオーソ』(早川書房, 1995)
『愚か者死すべし』(早川書房, 2004)
『ミステリオーソ』『ハードボイルド』(早川書房, 2005)---『ミステリオーソ』の分冊化による文庫版
  『それまでの明日』(早川書房, 2018)

■前スレ
【私が殺した】原りょう(原ォ)その8【天使たち】
https://mevius.5ch.net/test/read.cgi/mystery/1461785033/
2023/05/24(水) 11:06:05.56ID:GjwcX1AI
なぜって法月綸太郎は原ォをリスペクトしてて影響を受けたと常々公言してるし
『一の悲劇』のあとがきでもその影響を語っている
ミステリマガジンの原ォ特集にも寄稿している
沢崎シリーズ文庫版が『それまでの明日』に合わせて全部リニューアルしたとき帯に推薦文まで書いてる
2023/05/24(水) 15:15:44.39ID:q4VPYmtl
大山誠一郎 @oyama_seiichiro
『一の悲劇』の原作では身代金は六千万ですが、ドラマでは五千万になっていました。
六千万は中途半端な額だと判断されたのでしょう。
原作で六千万なのは、原尞の『私が殺した少女』の身代金がその額だからで、
法月さんは身代金の額を『私が殺した少女』へのオマージュの証しとしているのだと思います。
2016年9月30日
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