原りょう(原ォ)その9

1名無しのオプ
垢版 |
2019/08/30(金) 10:54:50.23ID:oTS+LGT5
『そして夜は甦る』(早川書房, 1988)
『私が殺した少女』(早川書房, 1989)
『天使たちの探偵』(早川書房, 1990)
『さらば長き眠り』(早川書房, 1995)
『ミステリオーソ』(早川書房, 1995)
『愚か者死すべし』(早川書房, 2004)
『ミステリオーソ』『ハードボイルド』(早川書房, 2005)---『ミステリオーソ』の分冊化による文庫版
  『それまでの明日』(早川書房, 2018)

■前スレ
【私が殺した】原りょう(原ォ)その8【天使たち】
https://mevius.5ch.net/test/read.cgi/mystery/1461785033/
2025/03/08(土) 01:46:03.44ID:WPz2nxOa
ほそぼそと暮せば暮らせない事もない。
705名無しのオプ
垢版 |
2025/04/28(月) 13:17:26.96ID:pQj4wtFJ
>>703
昔、実家的なジャズ喫茶に行ったけど、
大きなお店で地元の人がたくさんいた。
昔の鳥栖ならそこそこゆうゆう
と暮らせたように思います。
706名無しのオプ
垢版 |
2025/06/06(金) 07:56:37.76ID:himPhvWH
ハードボイルドであると同時に文学作品でもあった
そういう小説を書けたのはハメット、チャンドラー、原ォだけ
ロス・マクは文学とはいえない
2025/06/28(土) 11:43:54.58ID:QZ61zDTe
今日の日経新聞で早川書房の社長さんが原さんについて触れている
708名無しのオプ
垢版 |
2025/08/13(水) 14:36:07.64ID:NST8+VXP
次作 「 ほ そ ぼ そ と 暮 せ 」
寄る年波に勝てず、引退してほそぼそと暮している沢崎のもとへ、ある人物が訪ねてきた。
まだ仕事を依頼にくるアホがいるのだ。
やむを引き受けた沢崎だが、一向に捜査は進まず、
年寄りの日常が淡々と描写されるのみのページが続く。
ほとんど私小説。
あらたな境地を開いた沢崎シリーズの最新作。
709名無しのオプ
垢版 |
2025/08/13(水) 15:00:54.00ID:NST8+VXP
誤 「やむを引き受けた」
正 「やむを得ず」
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