俺の口の周りは唾液とマンコからの汁でダラダラになり、マンコはもうパックリと割れ、ヒクヒクしてた。今度は指を入れ、激しく動かした。
車内にはグチョグチョと母親の感じる声が響き渡り、興奮の絶頂だった。

「お願い!もう入れて!このチンチン入れて!」

母親のほうからだった。

俺はガチガチのチンポをイキナリぶち込んだ。
激しい喘ぎ声どびちゃびちゃの音はいまでも覚えてる。

とにかく腰を振りまくった。