日本のSFは、今後永久に「読者を呪え」が絶対の価値になるんだろうか。
読者を傷つければ作家は勝利、という価値ものさしは、永遠絶対なんだろうか。

良い未来を祈ることは、永遠に否定されるのだろうか。