>>218
そういや目覚めた部屋のテーブルにあった本にも書いてあったもんなあ…

>ただし、真実は一度に語られてはならない。
>分散され慎重に隠されなければ。
>あからさまな道筋はあのひとによって書き換えられてしまうだろう。
>ひとつに繋げてはじめて正しい道筋になるように、嘘と誤解の小さな隙間に、
>少しずつ記憶を隠すのだ。
>(中略)
>あの剣を手にとるまえに、隠された真実を見つけだし、私の求める答えに
>たどりつかねば、おそらくすべては無に帰すだろう。

後半になってから読み返すとうへーってなる。