>>905
reflogがその形式なのは知ってる。

ただ、頭のポイントだけだと、903で言ったとおり、経路情報にならないだろ。
例えば、815の場合、再記するが、

impl5@feature5, merged to develop and master, add tag of "Version1".
impl4@feathre4
impl3@feature3
impl2@feature2, merged to develop, add tag of "Version0".
impl1@feathre1
impl0@feature0
initial@master, develop

これで、master上で
git diff @{1} では、initial commit との差分
git diff HEAD~1 では、 impl4との差分が出るんだよ。
これが、master->impl5のエントリポイント情報だけだと出来ないから、
maseterはinitial->impl5に移動しましたよ、という経路情報が何処かに必要なんだ。
それで、git reflog では、
どこにswitchして、commit して、mergeした、という履歴が全部出るから、
(多分だが各HEADのreflogを全てcatして時系列にソートしてる)
解釈すれば可能ではあるけど、そんな面倒なことするか?普通はstaticにシャローコピーだろ、というのと、
reflog は gc されるので、reflogを頼りにする実装は不適切だし、
俺的にbranchを消したり復活させたりする使い方はヤバそうなんだよ。
だからその辺を確認してる。
それで、後で任意のオブジェクト群でbranchを作れるのなら、この辺心配ないのだけど、そうではなさそうだし。