>>160
現実世界の自分の能力や意識状態や思考プロセスを
まったく反映していない、現実世界とまったく対応していない、
「頭の中だけで空転した仮構」としかいいようがないような
ライトノベル(読んだことないですが)みたいな文章を、
ネットでは平気で書いてしまってたことです。
物理的抵抗感の違いから、「話し言葉」と「書き言葉」が
遊離してしまっていたというか。
ネットで書いているようなことは特に、
現実世界で考えているわけじゃないです・・。
ネットで書いていたようなことは、
ネットの意識においてその場で思いついて、
その場で忘れるようなことを書いてしまってたということです。

現実世界では、目の前に見えることしか考えられないので、
目の前にあることそのままや、
言葉に出すこと以外はあんまり頭に浮かんでないです。
記憶力も最低限しかないです。
現実では無口というか、日常会話しか話してないです。
だから現実ではなんの問題も起きようがないです。