3日かけて学習したオートエンコーダ型はやっぱりダメでした。
可能性すら見えなかった。

というわけで、開き直ってDCNN開始。
前回はオセロ専用で展開形を作ってましたが、それではmnistなどでテストできない
ので、max_poolingも含めて、本格的にちゃんとしたものを作ってみました。
とはいえ、まだ畳み込み層の誤差逆伝播の解釈が正しいか、自信はありません。
また、テストで動かしたところ、なんかすごく重い印象です。

ちゃんと動くのかなぁ。