つかその北村(誰だよこいつ)の記事見ると悪名高いキヨタニの記事に似てて草生える
社内で実験的に作られた車両があるから数年で試験を終えて量産体制を整えられると思ってるのかな?w

EFVなんか80年代後半に開発がスタート、2011年に開発中止。実に15年の歳月をかけても物にならなかった
そう考えると、会社の選定もしてない状況なんだから物になるまで最低でも10年以上はかかると予想される訳で…
AAV7の参考品が“新古品”で陸自の希望オプション付けて6.25億(4台で25億)
で新品が6.7億ならそんなもんな価格なんじゃない?と思うけど

いや、後2〜3年でAAV7の後継車ができるなら北村とかいう人の記事は大いに分かるんだけどさ
大体、アメリカが中古の物を只でくれるたり供与してくれると思っているのが大きな間違いでして…