とりあえず大戦当時の日本はもう三連装魚雷発射管はロクに作ってないから損傷修理くらいしかない
主力の四連装発射管は年50基生産で、戦時中の能力増強もあったろうが何倍も、てわけにゃいかない
なので日本は艦隊型駆逐艦は年間25隻、松型のように1基のみ搭載でもようやく50隻が精一杯だったりする

まあ同じような問題は外国も抱えてて
イギリスがダイドー級防空巡用の両用砲塔の生産が追いつかずに様々なバージョンで完成させた事例は有名