>>682
犬がいなかったらどうなっていたかわからない、と二人とも語ってたな。
犬というクッションがあったことで二人の関係もうまくいったところがあったんじゃないか?
将来、宇宙航行をする艦船や調査船などにおいてもペット、愛玩動物、あるいは愛玩ロボットの存在は大きなものになtってゆくのかもしれない。
藤子F不二雄の作品では、長期航行をする少人数乗りの星間タンカーに運行会社から雇われた「憎まれ屋」が乗り組む話があるな。
乗員たちに嫌われ「共通の敵」となり、乗員たちを一致団結させる役割。